- トップ
- 企業・教材・サービス
- スマホで3Dモデルを作れるARアプリ「Makebox AR」リリース
2017年6月27日
スマホで3Dモデルを作れるARアプリ「Makebox AR」リリース
ViRDは、ARモデリングアプリ「Makebox AR」のAndroid版をリリースした。
「Makebox AR」は、誰でも簡単にスマートフォン上で3DモデリングができるARアプリケーション。AR技術「Tango」を利用できるAndroid端末に対応しており、積み木感覚で直感的な3Dモデリングが可能。23日に発売された「ZenFone AR」にも対応している。
作ったモデルはWebに共有でき、また、objファイルとして書き出しができるため、他の3DモデリングツールやUnity、UE4などのゲームエンジンで利用することができる。
書き出したモデルを3Dプリンタで印刷することも可能。簡単にモデリングができるので、プロトタイプの作成に向いているという。
また、毎日「お題」が更新。作りたいものがなくても、気軽に「お題」に沿った3Dモデルを自由に作成して楽しむこともできるという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










