- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日経電子版、7日間無料で読み放題の「お試しキャンペーン」開始
2018年11月13日
日経電子版、7日間無料で読み放題の「お試しキャンペーン」開始
日本経済新聞社は、日経電子版が無料で7日間「読み放題」になる「お試しキャンペーン」を、12日から開始した。
電子版の全ての機能を7日間無料で使えると同時に、日経電子版内にあるコンテンツを薦めて日経の魅力を体験しやすくする。申し込み期間は20日まで。
7日間無料お試しの期間に、特設ページをオープン。お試し期間中に、お知らせメールやポップアップ通知を通じて、お薦めコンテンツを紹介する。
電子版の代表的なルポルタージュ「コンフィデンシャル」シリーズから、インターネットの4半世紀の歴史を人物に焦点を当てながら描き出す「ネット興亡記」、米国でテスラやスペースXを経営するシリコンバレーの革命児、イーロン・マスクの素顔に迫る「イーロン・マスク氏の錬金術」を読みやすい形で読者に薦める。
また、作詞家でアイドルのプロデューサーも手がける秋元康氏や、サントリーホールディングスを率いるプロ経営者の新浪剛史社長、「アベマTV」の運営手法で注目を集めるサイバーエージェントの藤田晋社長ら注目の人物のインタビューも、大胆なビジュアルデザインとともに紹介。
日経新聞で人気の連載「私の履歴書」からは、特に人気の高かった日産自動車会長のカルロス・ゴーン氏や、ジャパネットたかた創業者の高田明氏らを薦める。
日経電子版は1日約1000本の記事を配信。最新の経済、政治、ビジネス、社会などのニュースだけでなく、分析記事、コラムや連載がある。気に入った連載やコラムは「フォローする」ボタンを押すだけで掲載記事を自動収集する。
関連URL
最新ニュース
- 高校の生徒用ICT端末、「学校指定」は減ったが、「家庭の費用負担」が増加=旺文社調べ=(2026年2月16日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、新居浜市の全小中学校に一斉導入(2026年2月16日)
- AIの回答を「信頼している」Z世代社会人は25.3%、大学生は5.6%=マイナビ調べ=(2026年2月16日)
- 27年卒エンジニアのAI利用率は7割超え、昨年度から20pt以上増加=レバテック調べ=(2026年2月16日)
- すららネット、探究学習教材「Surala My Story」を4月に大幅アップデート(2026年2月16日)
- 東京外国語大学、「TUFSオープンアカデミー」2026年春期間オンライン講座の受講生を募集(2026年2月16日)
- OpenEDG、グローバルスタンダードのPython認定試験を日本で提供開始(2026年2月16日)
- ハンモック、実践女子学園が統合型IT運用管理ソリューション「AssetView」導入(2026年2月16日)
- SAK University、学校体験イベント申込者が1000名を突破 パスウェイプログラム参加者も200名突破(2026年2月16日)
- ライフイズテック、駿台と「2027年度共通テスト『情報Ⅰ』最新傾向を読み解く得点戦略」開催(2026年2月16日)











