- トップ
- 企業・教材・サービス
- GAUSSと青山学院Hicon、「G検定」向け対策講座を1月から開催
2018年12月5日
GAUSSと青山学院Hicon、「G検定」向け対策講座を1月から開催
GAUSSは、日本ディープラーニング協会が主催する「G検定(ジェネラリスト)」資格試験の対策講座を、青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング(青学Hicon)と共同で、2019年1月から開始する。
この講座は、2019年3月9日に実施予定の「G検定」試験に向けて、ディープラーニングの基礎や、ディープラーニングが用いられる事例の仕組み、各業界での先端事例などを解説。GAUSSの講師が教鞭を取る。
また、講習の最終週では、GAUSSが独自に作成したG検定の模擬問題に基づいた試験対策講座を開催する。
「G検定」は、日本ディープラーニング協会が主催している検定試験。ディープラーニングに関する知識を有し、適切な活用方針を決定して事業活用する能力を持つ人材(ジェネラリスト)の育成を目的として年2回実施。合格率は57%前後だという。
開催概要
講習日:1/9、1/16、1/23、1/30、2/6、2/13、2/20、3/2の全8回を予定。7回までは毎週水曜に実施。8回は検定試験直前の土曜に実施
講習場所:青山学院大学敷地内[東京都渋谷区渋谷4-4-25]
コース料金(税抜):
・基礎講習コース(全8回を受講)5万円
・直前対策コース(第8回のみを受講)1万5000円
募集人数:「基礎講習コース」先着30人まで、「直前対策コース」は人数制限なし
申込〆切:12月21日(金)まで
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










