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2019年9月2日
「すらら」で「働き方改革」と「学びの個別最適化」を両立!/ すららネット EDIX関西に出展
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「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」を、国内では 800 の塾、160 の学校に提供するすららネットは、2019年9月25日~27日にインテックス大阪で開催される、第3回 [関西]学校・教育 総合展(EDIX関西)に出展する。
ブースでは、「『働き方改革』と『学びの個別最適化』の両立をテーマに、小・中・高校生向けアダプティブラーニング教材「すらら」をはじめ、ICT導入の実践事例を交え、学校・塾の課題解決に向けたICTの活用について紹介。
ICT導入を検討中の学校・塾だけでなく、ICT導入済みだが効果的な活用を模索中の学校・塾、協働学習やアクティブラーニングの効果的な導入方法を検討中の学校や塾に対し、教職員の負担を減らしつつ個別最適化された学習によって導入効果を最大化するノウハウを提供する。
アダプティブラーニング教材「すらら」の特長
「すらら」では、レクチャー機能、ドリル機能、テスト機能により、一人一人の習熟度に応じて理解→定着→活用のサイクルを繰り返し、学習内容の定着をワンストップで実現する。
レクチャーは、初めて学習する生徒でも理解できるよう構成され、フレンドリーに語りかけてくるアニメーションのキャラクターと対話式で学習が進む。スモールステップで、学習内容の根本的な理解を図る。
ドリルでは、一人ひとりの理解度に合ったレベルの問題がアダプティブに出題される(難易度コントロール機能)。解けなかった問題についても丁寧に解説し、定着を図る。回答内容により一人ひとりの「弱点」を判定し、学び直しを行うことができる(弱点判定機能)。
定期テスト対策、学力診断テストをはじめ、さまざまなテスト機能を活用することにより、レクチャーやドリルで学んだ知識をしっかりと定着させ、アウトプットできるところまで実力を高める。テストで間違えた問題を復習することにより、自分に必要な学習個所を把握し、効率的な学びを実現する。
学習管理画面により、先生や保護者もリアルタイムに学習状況を把握できる。先生や保護者と一緒に学習計画を立案し、進捗管理を行うことができる。また、他の学習者との横のコミュニケーションを図り、励ましあいながら学習することもできる。「すらら」では、バーチャルイベント、リアルイベントを用意し、学習者の学習意欲を高めている。
「すらら」活用による学習時間増、学力向上実績の事例
●PBL×アダプティブラーニング(札幌新陽高等学校)
将来に必要な、“自分で学び続ける力”を伸ばすツールとして「すらら」を活かす
●小テスト×自動で個別最適化された学習(近畿大学附属中学校)
近大附属中、大規模校・一貫校ならではの課題解決に『すらら』活用
●反転授業による主体的・対話的で深い学び(東京立正中学校・高等学校)
東京立正中高、一人ひとりの習熟度に合わせた 質の高い家庭学習を提供
●小学校の放課後学習を個別最適化(近畿大学附属小学校)
近大附属小、独自の放課後学習が『すらら』と抜群の相性
●教師全員で生徒の学び直しを支える(札幌山の手高等学校)
教師全員で生徒の学び直しを支え、学習習慣の定着につなげる
●「努力の過程」を評価する超ユニーク入試(開星高等学校)
『すらら』活用で「努力の過程」を評価/開星高校CBT入試が話題
●部活に忙しくても全体の英語力向上を実現(東海大学菅生高等学校)
部活動に忙しい生徒たちの学習時間を確保し、GTECのスコアも向上
EDIX関西出展ブース
教材・教育コンテンツゾーン 小間番号:5-60
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