1. トップ
  2. STEM・プログラミング
  3. STEAM教育領域の新しい通信教育「ワンダーボックス」サービス開始

2020年4月9日

STEAM教育領域の新しい通信教育「ワンダーボックス」サービス開始

ワンダーラボは8日、通信教育サービス「WonderBox」を開始した。

WonderBoxは、毎月届くパズルやワークブックなどのキットと、専用アプリを組み合わせて学ぶ新しいスタイルの通信教育サービス。つねに10以上のコンテンツによって構成され、プログラミング、アート、ボードゲーム、パズルなどさまざまなテーマから、子ども自身の興味関心に沿って自由に学ぶことができる。

既存の通信教育のように教科学習の補助教材ではなく、子どもの意欲を引き出し、感性と思考力が自然と育っていくことを目的とした教材で、多くのコンテンツが緩やかな誘導を経て、最終的に正解のない自由な創作に行き着くように設計されている。

対象は4歳~10歳。価格は月額3700円(税込)から。

関連URL

「WonderBox」

自立学習と学力向上に効果創出 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
学習eポータル+AI型教材 Qubena 全国100万人が利用 高精度AIが実現する一歩先の「個別最適な学び」とは? 導入・活用事例ご紹介
Classi x EDUCOM 無料 保護者連絡サービス tetoru 学校連絡・欠席連絡 1月から先行&デモ利用受付開始 お試し希望の方はこちら
教育ソフトウエア 採点ナビ 無料お試し

アーカイブ

  • GIGAスクールで育む創造性 Adobe Express | 小中高校無料 詳しくはこちら
  • 学校現場のICT活用情報を無料でお届け CHIeruマガジン 10月3日(月)最新号発行 配送申込はこちら
  • 学習者用デジタル教科書の活用環境を考える 詳しくはこちら
  • 教材・校務活用ポータル kyouzai.jpへ
  • ICT要員派遣はおまかせ! ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス