- トップ
- 企業・教材・サービス
- ワンダーラボ、中学入試算数向けアプリ「究極の立体」がAmazon端末に対応
2020年4月13日
ワンダーラボ、中学入試算数向けアプリ「究極の立体」がAmazon端末に対応
ワンダーラボは、同社が開発・運営する中学入試算数向けアプリ教材「究極の立体<切断>」及び「究極の立体<展開>」をAmazonアプリストアにてリリースした。また、「究極の立体<展開>」については、新機能「シャッフルモード」を追加した。
ワンダーラボは、中学入試算数の立体図形分野を学習するアプリとして、これまで、立体切断をテーマとした「究極の立体<切断>」、展開図をテーマとした「究極の立体<展開>」を、Apple App Store及びGoogle Play Storeにて順次リリースしている。
リリース以降、「究極の立体<切断>」がGoogle Play Storeの教育カテゴリでランキング1位を獲得しているという。
Amazonアプリストアでのリリースを記念して、定価5000円(税込)のところを3000円(税込)で購入できる。
また、シャッフルモードは、「一度解くと問題の順番を覚えて、暗記した答えを返してしまう」というユーザーの声に応え、より本質的な考え方を身につけられるよう追加した機能。これにより、一度問題をプレーした後で、シャッフルモードをオンにすると、問題の順番がランダムに入れ替わる(元の記録は保存される)。同アプリをダウンロード済みのユーザーも、各アプリストアにてアップデートを行うとシャッフルモードを利用できる。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












