- トップ
- 企業・教材・サービス
- みらい翻訳、翻訳する内容のセキュリティを強化したポータブル翻訳機
2020年11月30日
みらい翻訳、翻訳する内容のセキュリティを強化したポータブル翻訳機
TAKUMI JAPANは、みらい翻訳が日本国内で運営する音声翻訳サーバーのみを利用したポータブル翻訳機「eTalk5みらいPFモデル」を26日から販売開始した。
同製品の特徴は、メイン機能である音声翻訳について、みらい翻訳が情報セキュリティに関する国際規格であるISO27001、ISO27017に準拠して日本国内で運営する音声翻訳サーバーのみを利用しているので、情報セキュリティが担保されていること。
同製品は、その試作製品がすでに総務省の「災害時における多言語音声翻訳システムの高度化のための研究開発」による取組の一環で2019年7月から藤沢市で行われた実証実験でも使用されており、その有効性が確認されているという。また、KAZUNA eTalk5では対応していないミャンマー語にも対応。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










