2021年3月9日
アライブ、『Alive STEM CAMP 2021 Spring “Zero Hunger 飢餓をゼロに”』を25日から開催
英語教育・STEM教育のアライブは3月25日~28日に、『Alive STEM CAMP 2021 Spring “Zero Hunger 飢餓をゼロに”』を開催する。
プログラムは、すべて英語で行われ、小学生が世界の食糧問題や食糧の安定確保を目指し、持続可能な農業の実現について議論する。また、午後の時間帯に行う、食糧問題に関するプログラミング(Scratch)では、ロジカルに表現する力を養うためにフローチャートのデザインを重視。アクティビティやハンズオンの内容を大幅に変更し、参加者の小学生がより共感できるような仕組みを取り入れるという。
STEM CAMP 2021 Spring 開催概要
開催日時:3月25日(木)~28日(日)
開催会場:アライブ覚王山校・アライブ東校
対象:小学3年生~6年生
各日テーマ
3月25日(木) 世界の食糧問題 ~To end hunger~
3月26日(金) 食糧の安定確保 ~To achieve food security~
3月27日(土) 栄養状態の改善 ~To improve food nutrition~
3月28日(日) 持続可能な農業 ~To promote sustainable agriculture~
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












