- トップ
- 企業・教材・サービス
- 16歳の仕事塾、「職業講話」と「プレゼンテーション」2つのオンラインプログラム提供開始
2022年3月2日
16歳の仕事塾、「職業講話」と「プレゼンテーション」2つのオンラインプログラム提供開始
16歳の仕事塾は2月28日、書籍『16歳の仕事塾 -高校生と親・先生のためのキャリアデザイン-』を発刊した。
同書は、高校生を対象としたキャリアデザインの本。
就職した会社に定年まで働く人生からマルチステージの人生へとなったとも言われる現代。キャリア教育が今まで以上に重要であり、仕事や職業だけでなく、どんな人間になりたいか、どんな生き方をしたいかを自らに問う教育がキャリア教育だとしている。
同書は、現在の社会・時代認識から高校生に応用できるキャリア理論、第一線で活躍する19名の社会人からのメッセージ、16歳の仕事塾の活動実績などから構成しているという。高校生はもちろん、保護者、教員など教育関係者にとって、高校生のキャリアデザインのヒントをつかむことができる。
16歳の仕事塾は、高校生向けのキャリア教育支援を行うために2009年に設立。首都圏を中心に、年間延べ130校、約2万8千人に対してキャリア授業を実施。過去13年の累計では、10万人を大きく超える高校生にワークショップ形式のプログラムを提供してきた。2020年からは、コロナ禍の影響によりオンラインワークショップも実施している。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












