- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル・ナレッジ、学習塾向け「小学デジタル英語教材」の無料利用キャンペーン実施
2022年3月10日
デジタル・ナレッジ、学習塾向け「小学デジタル英語教材」の無料利用キャンペーン実施
デジタル・ナレッジは、学習塾で利用できる小学生向けデジタル英語教材「mpi英語プログラム多読・多書き」の発売を記念して、同教材を生徒が無料で利用できるキャンペーンを3月末まで実施する。

同教材は、英語を楽しく、効果的に学べる「学習塾向けの小学英語デジタル教材」で、最大のポイントは「多読と多書き」。学校の授業では不足しがちな英語のインプットとアウトプットの量を補い、子どもたちの英語脳を鍛える。
「多読」では、子どもたちの興味を引き、読む意欲をそそるストーリーから自然な英語の表現を学ぶ。「多書き」では、身近な話題に関するトピックを用意。厳選された例文と単語を使って英作文を行う。
自立学習型教材で、子どもたちは主体的に学びを進め、指導者の役割は「教える」のではなく「サポート」。丸つけや添削の必要もない。塾講師の負担を軽減しながら英語授業を提供できる。
タブレットやPCで学べるデジタル教材で、忙しくなってくる高学年でも生徒一人ひとりが自分のペースで最適な学習ができる。
キャンペーン概要
実施期間:3月9日(水)~3月31日(木)
対象:小学生向けの授業を行っている学習塾、英語塾など各種教室
内容:「mpi英語プログラム多読・多書き」を3月中は無料で使える
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












