- トップ
- 企業・教材・サービス
- カタラボ、「英語は、興味から始める時代へ」AI英会話アプリ「Chabbit」がトークに対応
2026年5月8日
カタラボ、「英語は、興味から始める時代へ」AI英会話アプリ「Chabbit」がトークに対応
カタラボは1日、AI英会話アプリ「Chabbit」にトーク機能を搭載したことを発表した。
「Chabbit」はこれまで自分の好き・興味がそのまま英語学習の教材になる体験をリスニングや英単語機能を通じて提供。今回新たにトーク機能を搭載した。
新機能では、「自分が話したいこと」をそのまま英語で話す練習ができるため、実践に直結したスピーキング力を身につけることができる。型にはまった表現ではなく、自分の言葉で伝える経験を積むことで、本当に使える英語力が育っていく。
なお、「Chabbit」には学習に寄り添う6人のAIキャラクターが登場。キャラクターの個性は自由に変更することができる。ビジネス定型文や教科書的な例文にモチベーションが上がらない人、TOEIC・英検のスコアは取れるが、実際の会話で言いたいことが出てこない人などにお勧めだという。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











