- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI TOKYO LAB、プログラム試作・論文調査を支援する「AIミニラボ」を発売
2020年2月19日
AI TOKYO LAB、プログラム試作・論文調査を支援する「AIミニラボ」を発売
AI TOKYO LAB(エーアイ・トウキョウ・ラボ)は18日、AI導入の技術的な支援を行う「AIミニラボ」の販売を開始した。

このサービスは、多くの企業がAIを導入・検討する上で課題としている「AIエンジニア人材の不足」や「AI技術に対する理解不足」に応えるもので、AI導入の検討初期段階での、課題に適用可能なAI技術の調査やプログラム試作などの技術支援を行う。
具体的には、AI技術の専門家による技術調査やプログラム試作などの技術支援を、最短1カ月から、リーズナブルに利用できる。
技術調査後に、PoCの前段階として選定した技術に基づいてプログラム試作を行い、小規模のデータセットを用いて本開発での適用性を評価。PoCへの確度を高め、その後に続く本開発へと無駄なく繋げることができる。
「AIミニラボ」概要
内容:
・対面によるコンサルティング/レポート報告:2時間(月2回)
・オンラインチャット:随時
・技術調査/プログラム試作:30時間(目安)
販売価格:100万円/月
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












