- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「日本語の接客会話/言葉 飲食業編(タイ/マレーシア語対訳付)」4コース新発売
2021年7月1日
シュビキ、「日本語の接客会話/言葉 飲食業編(タイ/マレーシア語対訳付)」4コース新発売
シュビキは6月29日、日本語教育eラーニングコース「日本語の接客会話/言葉 飲食業編(タイ/マレーシア語 対訳付・4コース)」を発売した。
日本でも、経済立て直しが急がれることもあり、徐々にアフターコロナに向けた動きが見え始めてきた。中でも、打撃の大きかった飲食業界では、通常営業再開に備えて体制を整えておくことが必要。
その際、検討事項の1つになるのが、外国人労働者の活用。2018年に始まった特定技能制度の対象分野でもあることから、それを上手に活用しようというところも増えてきたという。
同作は、こうしたニーズに対応して開発されたもので、レストランなどの現場で使われる言葉や、交わされる会話を教材に、日本語を学べるeラーニングコース(音声・対訳付き)。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むことも可能。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











