- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英会話「スピークバディ」、2021年度グッドデザイン賞を受賞
2021年10月21日
AI英会話「スピークバディ」、2021年度グッドデザイン賞を受賞
スピークバディは20日、同社が開発・運営を行うAI英会話アプリ「スピークバディ」が2021年度グッドデザイン賞を受賞したと発表した。
スピークバディでは、AIとのレッスンにより緊張せずに英会話学習をスタートできる。また、最新の言語習得理論に基づいてAIが個々のレベルを分析し、学習者に最適なカリキュラムを提案することで、効率的に英会話を習得できる。さらに、全ユーザーと競い合えるランキングや、ビジネス・日常会話など700以上のレッスンを用意し、継続的な学習ができるように設計されている。
同社では、高度なAI技術によるフリートーク、レベルチェックやカリキュラム提案などの充実したコンテンツ、分かりやすくデザインされたインターフェイスなど、学習に必要な「少し背伸びできるようなモチベーション向上の仕掛け」が随所に施され、作り込まれたサービスである点が評価されたとしている。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











