- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニングコース「債権回収の手引き(英語版)」を発売
2022年10月27日
シュビキ、eラーニングコース「債権回収の手引き(英語版)」を発売
シュビキは25日、eラーニングコース「債権回収の手引き(英語版)」を発売すると発表した。
新型コロナのパンデミック、記録的な円安、“氷河期”到来が囁かれる株安など多くの企業にとってビジネス上厳しい環境が続いている。こうした中で、キャッシュフローに苦慮するケースも増え、債権者にとっても難しい状況になってきた。
債権回収は、法的知識も必要で、営業担当者や経理部門などでは必須の研修テーマだが、この状況下、その重要性は益々高くなっている。
一方、集合研修を実施しにくい、労働市場が流動化し外国人スタッフも増えているなど、その実践については難題がむしろ増えている。
同作は、こうした問題に対応して開発されたeラーニングコースで、債権回収の基本から、日本の関連法規までが簡潔に英語で解説されている。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











