- トップ
- 企業・教材・サービス
- 法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」が累計導入企業数3000社突破
2023年3月24日
法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」が累計導入企業数3000社突破
Schoo(スクー)は23日、同社の提供する法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」の累計導入企業数が3月に3000社を突破したと発表した。
Schoo for Businessは、デジタル分野からコミュニケーション術などビジネスパーソンとして必要な最新スキルから、リベラルアーツなど未来に向けて必要な知識まで、業界の最先端を走る講師による学習コンテンツを約7800本提供している。一人ひとりのキャリアや学びたいスキルが多様化する社会において、それぞれに必要な学びを見つけられる幅広い学習コンテンツをはじめ、社員の継続した学びを支援するためのプロダクトやカスタマーサクセスによる伴走支援などが評価され、累計導入企業数が3000社に到達したという。
このたび、企業の人材育成・能力開発を後押しするにあたり、2つの新サービスを提供開始した。昨今の人材トレンドを踏まえ、あらためて階層ごとに必要なスキルを再定義してスキルマップとして可視化しそれらを体系的に学べる「階層別研修」をはじめ、「次世代リーダー研修」「デジタルスキリング」「DX人材育成」の4つのカリキュラムを作成した。
また、実務で活躍できる自律自走型人材の育成を目的とした通年伴走型の新入社員研修プログラム「SLP for Freshers」を開発した。Schoo for Businessの強みである動画コンテンツに加え、ライブ型の講義やワークショップを最大1年間、毎月受講できる。「議論」「内省とアウトプット」「目標設定」など、実務実践につながるアクティブラーニングをオンラインで提供する。
関連URL
階層別・次世代リーダー・デジタルリスキリング・DX人材育成のカリキュラム
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











