- トップ
- 企業・教材・サービス
- Classi、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru」が導入校数5000校を突破
2025年3月10日
Classi、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru」が導入校数5000校を突破
Classiは7日、同社の小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」が今年1月時点で導入校数5000校を突破したと発表した。
tetoruは2022年2月からサービス提供を開始し、初年度で1000校、2年目となる2023年度には3000校、そして3年目の2024年度には5000校と着実に導入校を増やしてきた。学校現場の業務効率化と教育の質向上を目的に開発されたサービスで、学校と保護者の連絡機能は無料で利用することができ、有償オプションとして教育委員会から保護者への一斉連絡機能を提供している。
また、最近では学童施設や部活動での活用など、学校周辺でも利用されており、今年4月からは集金機能を提供する。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












