- トップ
- 企業・教材・サービス
- アジア最大の子育てサポートサービス構築目指しベビカムと小学館提携
2016年2月22日
アジア最大の子育てサポートサービス構築目指しベビカムと小学館提携
ベビカムと小学館は22日、妊娠・出産・子育てをサポートする日本、アジア最大の統合サービスの展開を目指し、業務提携を行うと発表した。
ベビカム(旧デジタルブティック)は、日本最大級の育児サイト「ベビカム」を運営。一方、小学館は、小学生を対象とした学年別学習雑誌をはじめ幅広い出版物を手がけている。
今回、アジア最大の妊娠・出産・子育てサポートサービスを目指すことで両社が合意。
今後、両社は協働し豊富なコンテンツやデジタルテクノロジーのノウハウをもとに、まったく新しいコンセプトのサービス・ビジネスを創造。アジアを含めたグローバル展開を想定したビジネスの構築を目指す。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











