- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」リニューアル
2018年3月20日
英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」リニューアル
ミントフラッグは19日、使える英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」をリニューアルしたと発表した。
「マグナとふしぎの少女」は、英語を話すふしぎな少女レイとの出逢いと別れを描いたオリジナルの物語を楽しみながら、物語に登場する個性豊かなキャラクターたちを指揮して戦うバトルゲーム。
英語と日本語を織り交ぜて進む物語や、英語の発音の精度で敵を攻撃するバトルなど、楽しみながら自然と「聞く力」や「話す力」を高められるファンラーニングのメソットを導入している。
今回のリニューアルでは、約600フレーズ・1100ワードを収録するキーフレーズに関して、ゲーム内の通貨など(課金で得られるものも含む)で購入できる形式を廃止し、全て無料で利用できる仕様に変更した。
また、これまで1つだったバトルステージを、「CASUAL」「NORMAL」「HARD」の難易度別の3ステージに変更。バトルステージ増設で、ユーザーが発音する機会が増え、より高い学習効果が得られるようなった。
ビンゴ形式による英語発音練習も導入。これまで、一列だけに並べていたものを、ビンゴカード形式に変更した。列や行を揃えるごとにアイテム報酬を付与し、ユーザーの繰り返し学習する意欲を高めるようにした。
関連URL
最新ニュース
- 岡山県美咲町が保育ICTサービス「CoDMON」とカメラ型午睡チェックシステム「ベビモニ」一括導入(2026年4月2日)
- ZEN大学、IUT理論のPC検証を目指すZMCの新プロジェクト「LANA」を発表(2026年4月2日)
- 日本公認会計士協会、学校教育支援サイト「会計探究ラボ」を公開(2026年4月2日)
- Gakken高等学院・Gakken高等学院中等部、生徒対象のオンラインキャンパス「Gakken Base」開設(2026年4月2日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の「XR部活動立ち上げ」をサポート(2026年4月2日)
- デジタルものづくり協議会、教育版マインクラフトを使った「第8回マイクラカップ」のエントリー開始(2026年4月2日)
- GROOVE X、教育機関向け「LOVOT Educationプラン」の応募受付を開始(2026年4月2日)
- Loohcs志塾、あなたの「沼る」学問はどれ?「対話で見つける学問診断イベント」開催(2026年4月2日)
- ロボ団、エレコムと「はじめてのタイピングコンテスト エレコムカップ2026 Spring」開催(2026年4月2日)
- Zenken、中高生向け「夏休み短期留学プログラム」のオンライン説明会開催(2026年4月2日)











