1. トップ
  2. ツール・教材
  3. 北欧生まれの知育アプリ「こちょこちょモンスター」を配信

2016年9月2日

北欧生まれの知育アプリ「こちょこちょモンスター」を配信

メディアアクティブは1日、フィンランドのデジタルトイ制作会社Kapu Toysが開発した知育アプリ「Kapu Tickle Toy Camera」の日本版を改良・監修し「こちょこちょモンスター」としてリリースした。

02-kotyo0~5歳児を対象に、親子で楽しく遊びながら子どもの好奇心や想像力を刺激する感覚遊びを体験できる。

メディアアクティブは2012年9月の「鬼から電話」リリース以降、叱るだけではなく褒める、理由を説明するなど、スマートフォンを子育てに利用する新たな活用法を提案してきた。現在では様々な企業とのタイアップを実現し、従来の子育て層にとどまらずより幅広いユーザーに向けて仮想電話体験を提供している。

同アプリでは、言葉を理解できる年齢である2歳児以降を対象としていましたが、子育てサポートツールのさらなる充実を目指し、0歳児から親子のコミュニケーションをはかるツールとして利用することができるフィンランド生まれの知育アプリに注目。

「Kapu Tickle Toy Camera」は世界トップレベルの教育水準を誇るフィンランドのデジタルトイ制作会社Kapu Toysが開発した感覚育成アプリで、画面をタッチするとかわいいキャラクターがくすぐられたかのように笑い声をあげ、動きと音で反応。視覚と聴覚を同時に刺激し、好奇心に働きかけるという。

概要

『こちょこちょモンスター』
販売価格:無料 (一部アプリ内課金あり)
インストール方法:App Storeにて販売
公式サイト

ClassiのIDひとつで!さまざまな教育サービスを利用可能にする Classiプラットフォーム 2018年4月よりスタート!
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 10件以上の学習塾 ICT活用事例はこちら すらら
  • 無線LAN整備は整っていますか? チエル学校防災Wi-Fiパック
  • よく届く ラッカスの無線LAN 離れた小中学校21校をひとつに繋ぐ 伊那市の導入事例掲載中
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録