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2018年3月20日

MDMサービス「MobiConnect」、WIP対応の最新バージョンを提供開始

インヴェンティットは19日、同社のMDMサービス「MobiConnect(モビコネクト)」が、Windowsデバイス内のアプリ・データを分割保護し、より強固なセキュリティ対策が可能となる「Windows Information Protection」(WIP)対応の最新バージョンの提供を開始したと発表した。

これにより、Windows PC内に「業務用のアプリ・データ」を指定して分割保護することが可能となる。

WIPによって業務用に指定したアプリ・データは、自動的に暗号化保護され、業務用データに個人用アプリからのアクセスを禁止したり、業務データの一部テキストをコピー&ペーストして個人用アプリに情報を持ち出すことも禁止できる。

「MobiConnect」は、デバイス紛失時にデバイスを初期化しデバイス内のデータを消去する機能や、外部メモリ(USBメモリなど)との接続を制限し機密情報の持ち出しを禁止する機能など、様々なセキュリティ対策機能を提供。今回のWIP対応で、さらに強固なセキュリティ対策ができるようになった。

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