- トップ
- 企業・教材・サービス
- 第一ゼミ、中1・2年対象の「外国人講師とのマンツーマンレッスン」3月開始
2020年1月24日
第一ゼミ、中1・2年対象の「外国人講師とのマンツーマンレッスン」3月開始
ウィザスは、関西エリアを中心に展開する、同社の学習塾「第一ゼミナール」で、新中学1・2年生の英語授業内で、通常の文法・読解指導に加えて、外国人講師とのオンラインでのマンツーマンレッスンを、3月からスタートさせる。
通常授業にマンツーマンレッスンを導入することで、4技能の中でも特にスピーキングを本格的に強化する。
外国人講師と英語で話す環境で、「英語が楽しい、もっと話したい、もっと学びたい」という積極的な姿勢を育むのが目的。
また、英語資格の取得や志望校合格のほか、社会に出てからも通用する英語が身に付くことも目指す。
レッスン概要
開講:3月~
対象:新中学1・2年生
授業:週1回(80分)
・外国人講師によるマンツーマンレッスン(オンライン)は月1回(25分)で全13回
・外国人講師によるマンツーマンレッスンがない週の授業は、日本人講師がマンツーマンレッスンに向けた準備(ポイントを解説した予習)と、レッスン後の振り返り(文法や単語の復習)を行う
・テキストは学習指導要領に沿った内容で作成された教材を使用
詳細
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












