- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「エプソンのスマートチャージ」から学校通信作成支援ソフトが新登場
2020年3月11日
「エプソンのスマートチャージ」から学校通信作成支援ソフトが新登場
エプソンは、「エプソンのスマートチャージ」のオプションとして、学校通信作成支援ソフト「Epson CoCo-Creator」を4月16日から提供する。それに先駆け、今月10日から体験版ダウンロードを開始した。
「エプソンのスマートチャージ」では、昨年11月から学校向けの「アカデミックプラン」を提供開始し、教員の働き方と教育の質の向上をプリンティング視点で解決するカスタマイズプランとして提供してきた。
今回新たに投入するEpson CoCo-Creatorは、「簡単レイアウト」や「カラーコーディネート」「サポート機能」で教員の各種通信作成を支援するソフトウェアで、普段学校で使っているMicrosoft Wordに機能追加するだけで、簡単に表現力の高い通信を短時間で作成することができる。「エプソンのスマートチャージ」同様、月額プランと一括払いの選べるプランを用意している。

また、10日から体験版のダウンロードを開始した。発売までの期間は製品版とは一部異なる先行配信用の体験版を、発売開始後は製品版と同様の機能を備えた体験版を提供する。体験版は、「エプソンのスマートチャージ」対象製品を持っていない人も3カ月間利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.269 芝浦工業大学附属中高 金森 千春 先生(前編)を公開(2026年5月25日)
- 子どもの勉強、親が教えている家庭の75%が「難しい」と実感=NEXER調べ=(2026年5月25日)
- 子どもが習いごとをやめたきっかけは? =ママスタ調べ=(2026年5月25日)
- 子どもに第三の居場所(サードプレイス)が必要と思う親は95.8%=アタムアカデミー調べ=(2026年5月25日)
- 連合、男女1000人対象「就職差別に関する調査2026」の結果発表(2026年5月25日)
- 環境問題、保護者の約9割が「日常生活の中で意識している」と回答=イー・ラーニング研究所調べ=(2026年5月25日)
- 大阪電気通信大学、宇宙・気象プログラムを始動 実践型教育プログラムと学習アプリを公開(2026年5月25日)
- 山田進太郎D&I財団、中高生女子向けSTEMプログラム「Girls Meet STEM」夏ツアー応募受付開始(2026年5月25日)
- AI駆動開発協会、非エンジニア向け「AIビジネススキル検定」提供開始(2026年5月25日)
- 日本女子大学、「理工学部(仮称)」の2029年4月開設構想を発表(2026年5月25日)











