- トップ
- STEM・プログラミング
- ロボットコンペティションMakeX2020東京大会&無料オンライン講座開催
2020年6月3日
ロボットコンペティションMakeX2020東京大会&無料オンライン講座開催
AzhaiCommunications は、世界的ロボットコンペティションMakeX2020東京大会SPARK部門をオンライン予選&オンサイト決勝で開催すると発表した。
尚、MakeXのmBotを使った競技、STARTER部門については9月の開催を中止。
MakeX 2020 東京大会 SPARK部門のテーマは「Future Home」。今より便利で快適で楽しい未来をチームで考えて制作し発表しようというもの。
小学校、中学校(6~13歳)の在学中に、2人以上の選手と安全面を確保するメンター1人以上のチームを編成し作られた作品が対象。2020東京大会は特例で選手1人チームも参加可能。
オンライン予選作品募集期間は、6月20日~8月22日。参加費は無料。決勝進出者は、9月20日にアオバジャパンインターナショナルスクールでオンサイト決勝を行う。
また、MakeXへ向けてオンライン講座を開講する。6月20日から9月4日までの毎週土曜日、小学校4年生〜中学2年生が対象。参加費は無料(受講に必要な機材や素材の準備は、参加者で用意する)。募集人数は100人。申込フォームから申し込む。
関連URL
最新ニュース
- SAMURAI、文科省「N-E.X.T.ハイスクール構想」公募採択75拠点の分析レポート公開(2026年7月24日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した大阪府貝塚市の不登校支援事業が運用開始(2026年7月24日)
- オンラインスクール「DMM 生成AI CAMP 学び放題」、「2026年 GMO顧客満足度ランキング」4項目で1位(2026年7月24日)
- AIで地域経済を動かす女性を育てる「Waffle AI Changemaker」全国4都市で開催(2026年7月24日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を大阪府阪南市で実施(2026年7月24日)
- 小学生保護者の約8割が「学童での過ごし方に不安」と回答 =明日香調べ=(2026年7月24日)
- IGS、非認知能力測定ツール「Ai GROW」導入の山形県立酒田西高校で全教員35名が受検(2026年7月24日)
- 駿河台学園、共通テストに向け「情報I プログラミング徹底攻略 ~高得点獲得のための対策法~」8月から開催(2026年7月24日)
- 医療創生大学歯科衛生専門学校、学校長が開発した「歯科衛生士国家試験対策アプリ」で学内大会開催(2026年7月24日)
- TechTrain、生成AI「仕組みを理解して使いこなす」状態へ導く教材「生成AIの仕組み」提供開始(2026年7月24日)












