- トップ
- 企業・教材・サービス
- プラザクリエイト、自動撮影カメラで写真を共有するサービス「ファミプラ」開始
2022年12月1日
プラザクリエイト、自動撮影カメラで写真を共有するサービス「ファミプラ」開始
プラザクリエイトは11月29日、自動撮影カメラを用いて、幼稚園・保育園で過ごす子どもたちの日常を写真で共有するサービス「ファミプラ」を12月から幼稚園・保育園向けに展開すると発表した。

「ファミプラ」のコンセプトは「幼稚園・保育園の日常を届ける」。子どもたちの成長の軌跡は、遠足や運動会などの特別ではない日常の中にも詰まっている。親と離れた時間に勇気を出して新しいことにチャレンジする瞬間、友達と笑い転げる瞬間、真剣な顔で机に向かう瞬間など、何気ない毎日に存在する「見逃したくない成長の一瞬」を写真に閉じ込め、共有するという。
ポイントは、自動撮影ができるカメラを使用すること。人の顔を認識し、自動でシャッターを切るCanon製のカメラを採用することで、保育園や幼稚園の現場負担を最小限に抑えながらも、多数の写真を撮影できる。子どもたちの知らないうちにシャッターが切られる自動撮影式のため、カメラを向けると構えてしまう子どもにとっても、ストレスなく撮影が可能。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











