- トップ
- 企業・教材・サービス
- ストリートスマート、書籍『できるGoogle for Education学校DX実践ガイド』予約開始
2023年4月12日
ストリートスマート、書籍『できるGoogle for Education学校DX実践ガイド』予約開始
ストリートスマートは『できるGoogle for Education学校DX実践ガイド』を5月18日に発売する。それに先駆け10日から予約受付を開始した。価格は2480円(税別)。
同書は、日本の学校教育にとって緊要な課題である学校DXを力強く促進させるための具体的なアプローチから、クラウドツールであるGoogle for Educationの魅力を最大限に発揮して実現する学校DXのアイデアまで、幅広く掲載した実践ガイド。
学校DXが必要とされている背景やその意識を理解できるほか、どのようにICT活用の輪を広げていくのか、教員・学校・管理者がそれぞれどのようなアクションをとればよいのかについて、具体的な4つのステップとアプローチで順序立てて解説している。
教員個人・学年・学校・管理者など、さまざまな目線から実践できるDXのアイデアを豊富に掲載。一人でもいますぐ取り入れられるGoogleのアプリケーションの新しい活用方法や、いま注目が高まっている情報教育や教育データの活用に関する情報も紹介している。
巻末には、Googleのアプリケーションを組み合わせた7つの活用アイデアを特別掲載。学校現場でよくある具体的な場面でのICT活用について、同書を読みながら4ステップで実践することかできる。
また、掲載したQRコードから、操作手順を解説した動画を計23本視聴できる。書籍の内容とリンクした操作画面で、操作手順と活用方法をより明確にイメージできるようになっている。
関連URL
最新ニュース
- 中高生の学習時間、88.5%が集中していないのにダラダラ机に向かってしまう=コクヨ調べ=(2026年5月21日)
- 子どもの家庭学習、困りごと1位は「(保護者が)つい感情的になってしまうこと」=NEXER調べ=(2026年5月21日)
- 保護者の約4割が英語教育始めるなら「4~6歳」が理想と回答=NEXERとセイハ英語学院調べ=(2026年5月21日)
- 費やす金額が増えているもの、TOP3は「生活費」「子どもの学費」「子どもの塾・習い事」=ビースタイル調べ=(2026年5月21日)
- ベネッセコーポレーション、 教育委員会・学校・ICT支援員の連携をテーマにした無料ウェビナーを6月3日開催(2026年5月21日)
- Polimill、東京都国立市で自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年5月21日)
- すららネット、ICT教材「すららドリル」が全国的にも珍しい奈良県の組合立中学で活用(2026年5月21日)
- 東京外国語大学、留学生を対象とした「オンライン日本語準備講座」の夏期受講生募集開始(2026年5月21日)
- Relic、立教大学大学院とイノベーション創出に関する包括的教育研究協力協定を締結(2026年5月21日)
- eboard、生成AIを活用した「やさしい日本語」への変換・翻訳ツールを来年3月末まで無償提供(2026年5月21日)











