- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英語学習WEBアプリ「TORAbit」、リリース約1年でシャドーイング採点回数4万回突破
2025年1月7日
AI英語学習WEBアプリ「TORAbit」、リリース約1年でシャドーイング採点回数4万回突破
トライズは12月27日、AI英語学習WEBアプリ「TORAbit」がリリース約1年でシャドーイング採点回数4万回、累計ユーザー数3000名を突破したと発表した。
「TORAbit」は、リスニング力アップに効果を発揮する「シャドーイング」とスピーキングの瞬発力を鍛える「パターンプラクティス」を、スマホで学習できる英語学習サービス。
同社が運営する英語コーチング・プログラム「TORAIZ」の10年間にわたる1万6000人以上への学習支援経験を基に、日本人学習者が苦手とする英語の「正確なリスニング力」と「瞬発的なスピーキング力」を強化するために開発された。
ユーザーは回数無制限で繰り返しシャドーイングを行い、専門家監修の方法で学習を進めることができる。
利用料金
1カ月プラン:税込 ¥2178
3カ月プラン:税込 ¥5940
6カ月プラン:税込 ¥1万1550
全てのプランで10日間の無料体験を利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












