2025年11月7日
meleap、小学生がARスポーツで頂点を競う「HADO Junior National Championship 2025」開催決定
meleapは、ARスポーツ「HADO」の全国小学生大会「HADO Junior National Championship 2025」を12月13日に開催する。
大会は2022年から毎年開催されていて、全国のHADOジュニアプレイヤーが一堂に会するジュニア世代最大のHADO大会だという。
全国のHADOジュニアアカデミー(山形・東京・埼玉・大阪・熊本・沖縄)を中心に、各地の代表選手たちが出場する。今年からはHADO経験者であれば誰でも参加可能となった。
開催概要
日時:12月13日(土)13:30〜17:00
会場:HADO ARENA お台場店
参加対象:HADO経験者の小学生
参加費:
・HADOジュニアアカデミー所属チーム:1万2000円/チーム
・一般参加チーム:1万8000円/チーム(3〜6名まで登録可能)
大会形式:各ブロック予選+決勝トーナメント(当日抽選)
配信:決勝トーナメントをYouTubeでライブ配信
観戦:無料・申込不要
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












