2026年7月9日
マクセル、小学生向け電池教室「つくってわかる電池のミライ」8月4日の参加者募集
マクセルは、アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都のマクセル「クセがあるスタジオ」で、小学生を対象とした電池について学ぶワークショップ「つくってわかる電池のミライ」を8月4日に実施する。
本ワークショップでは、「実験」と「製作」を通じて、電池の仕組みと進化を学ぶ。じゃがいも電池による仕組みの理解からマンガン電池の製作、さらに最新技術が詰まった全固体電池までを一貫したストーリーで紹介し、電池の歴史や技術の進化、そしてマクセルの独自技術や電池事業の未来なども併せて解説する。科学技術と社会とのつながりを実感できる内容だという。
開催概要
名称:つくってわかる電池のミライ
開催日時:2026年8月4日(火) 第1部 10:00~11:30、第2部 13:00~14:30
開催会場:マクセル「クセがあるスタジオ」(アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都内)
参加対象:小学3~6年生(小学1、2年生は、保護者のサポートがあれば参加可能です)
参加定員:各部20名(先着順)
参加費用:無料
関連URL
最新ニュース
- 教員の58.5%が生徒の生成AI活用に「ポジティブな変化」実感、55.3%は「思考停止」を懸念 =アルサーガパートナーズ調べ=(2026年7月13日)
- ワークス・ジャパン、早稲田大学の就職活動は3年間でどう変わったか?(2026年7月13日)
- 京都市教育委員会とビズリーチ、「教員向けキャリア教育」に関する包括連携協定を締結(2026年7月13日)
- 愛媛デジタル女子プロジェクト、松山市「令和8年度 女性のデジタル人材育成・キャリア支援事業」受託(2026年7月13日)
- PAPAMO、「障害児支援事業所等におけるICTを活用した発達支援推進モデル事業」を横須賀市で受託(2026年7月13日)
- N高グループの角川ドワンゴ学園、教員の初任給を最大30万円へ引き上げ(2026年7月13日)
- 滋賀大学、データサイエンス系教員起業「Good Process株式会社」を大学発ベンチャーに認定(2026年7月13日)
- 武蔵野大学、フォートナイトで学ぶデータサイエンス学科&フィールド・スタディーズ模擬授業コンテンツ公開(2026年7月13日)
- 大阪工業大学 、図書館大宮本館に図書館支援ロボット「Romi」を 期間限定導入(2026年7月13日)
- 知識環境研究会、「実務者研修教員講習会」2026年度秋期修了受講生を募集(2026年7月13日)












