- トップ
- 企業・教材・サービス
- コンパス、AI型タブレット教材「Qubena」がWindowsタブレットに対応
2019年8月20日
コンパス、AI型タブレット教材「Qubena」がWindowsタブレットに対応
コンパスは、同社の提供するAI型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」がWindows OSを搭載するタブレット端末に対応したと発表した。
同社ではこれまでQubenaのiOS版・Android版・Chrome OS版を全国の学校・学習塾に提供してきたが、このたびWindows OSへの対応を開始した。対応科目・範囲は、Qubenaの小学算数・中学数学が対象となる。
さらに、新たなOS対応に伴い、学校・自治体を対象に3カ月間無償で提供するキャンペーンを開催し、提供先の募集を開始した。キャンペーンでは、AI型タブレット教材Qubenaと指導者向け管理ツールQubenaManagerのサービスすべてを3カ月間無料で利用できる。
対象科目は小学校算数・中学校数学・高校数学ⅠAⅡB。無償期間は来年3月31日の期間内で3カ月間。30校を募集する(1校あたりの利用者数の制限はない)。応募条件は、今までにQubenaを利用したことがないこと、タブレット端末、インターネット接続環境をすでに持っているか、利用開始までに準備できること、アンケート実施や効果測定のための学習データ提供に協力できること。応募締切は12月31日。
問い合わせ先
キャンペーン問い合わせ
sales@compass-e.com
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











