- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「働く人の健康管理 免疫(英語版)」eラーニング発売
2022年8月24日
シュビキ、「働く人の健康管理 免疫(英語版)」eラーニング発売
シュビキは23日、英語版eラーニングコース「働く人の健康管理 免疫」を発売したと発表した。
リモートワークが長引く中で、目の届かない従業員に対して、どのように健康管理を行うかということも、企業の課題となっている。従業員の心身の健康が、企業経営にも大きく影響するという「健康経営」への意識が高まっていることも、それに拍車をかけている。
手段の1つが、各人の健康管理についての知識・意識を高め、セルフメディケーションを増進することで、そのための研修を行うケースも増えてきた。一方で、外国人スタッフを抱えるグローバル企業では、その対応に苦慮することも珍しくない。健康関連のテーマでは、日常業務で使わない表現や専門用語も頻出するため、一律に日本語教材ではカバーしきれないことも多いためだ。同作は、こうした状況に対応して開発されたもので、ヒトに備わった免疫機能の仕組みを説明し、その働きを高めるヒントを、専門知識のない一般受講者向けに英語で解説したeラーニングコースになっている。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











