- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「OpenLearning, Japan」で杏林大学が社会保障テーマにMOOC講座提供
2016年10月11日
「OpenLearning, Japan」で杏林大学が社会保障テーマにMOOC講座提供
ネットラーニングホールディングスは7日、同社のMOOCプラットフォーム「OpenLearning, Japan」で、杏林大学による講座「社会のしくみ ~社会保障を学際的に考える~」の受講受付を開始した。
「社会のしくみ ~社会保障を学際的に考える~」は、社会保険・公的扶助・社会福祉・医療・老人保健・住宅・雇用・失業といった社会保障問題を扱う講座。
若年層の置かれている状況などにも注目し、今後の日本社会が直面する幅広い課題について、杏林大学の教員7名がオムニバス形式で解説する。
受講期間は2017年2月7日~3月14日で、2017年3月には反転授業の実施を予定。無料で受講することができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)













