2014年4月1日
文溪堂/情報活用能力を育む体験型デジタル教材販売開始
文溪堂は1日、インターネットのブラウザ上で情報活用能力(情報モラルやリテラシー)を育む体験型のデジタル教材「情報活用トレーニングノート」を販売開始した。
インターネット環境があれば、端末やOSを問わず使用することができるため、普通教室での利用が可能。
対象は、小学校3~6年生、中学校1~3年生。
文字入力、情報検索、著作権・肖像権、情報モラル、情報安全など5章(全18時間)が掲載されている。
価格は450円(税込、児童生徒1人当たり1年間の使用ライセンス)。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)













