1. トップ
  2. 学校・団体
  3. IPA、『Safari』におけるスクリプト・インジェクションの脆弱性を公表

2018年3月30日

IPA、『Safari』におけるスクリプト・インジェクションの脆弱性を公表

IPA(情報処理推進機構)セキュリティセンターおよび JPCERT/CC (JPCERTコーディネーションセンター)は30日、 「『Safari』におけるスクリプト・インジェクションの脆弱性」を公表した。

「Safari」は、Apple が提供するウェブブラウザ。「Safari」において、サーバ証明書エラーの表示処理にスクリプト・インジェクションの脆弱性が存在する。細工されたドメイン名のサイトに誘導されたユーザのウェブブラウザ上で、任意のスクリプトを実行される可能性があるという。

対処方法として、開発者が提供する情報をもとに、最新版にアップデートする必要があるという。

関連URL

Safari におけるスクリプト・インジェクションの脆弱性

iPadの管理をもっと簡単に! 世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイス管理に携わっています。 jamf
Classi Classi連携サービス 英語4技能 探求学習 プログラミング Classi IDで利用可! まずはトライアル
映像の撮影・編集・配信が3万円から!! Z-KAI
プログラミングを子どもに教えたい大人向け1日講座 毎月開催 ユーバー株式会社

アーカイブ

  • 教育ICTって現場じゃ使われないと思ってませんか? ちゃんと使われている事例がたくさんあります。 みらいスクールステーション 成功の秘訣はこちら FUJISOFT
  • わせがく高等学校 すらら×通信制
  • Google for Education ワークショップセミナー 参加費無料 2019年11月~ 全国主要9都市にて 今すぐ申し込む チエル株式会社主催
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス