- トップ
- 企業・教材・サービス
- CAIメディア、英語学習ロボット「チャーピー」の価格改定
2018年10月17日
CAIメディア、英語学習ロボット「チャーピー」の価格改定
CAIメディアは16日、英語学習ロボット「チャーピー」について、11月15日の出荷分から2万円値上げすると発表した。
米中貿易摩擦問題などの影響で、「チャーピー」製造に必要な材料や電子部品の価格が中国国内で高騰していることが主な理由。これまで5万8000円だったのが、11月15日出荷分からは7万8000円になる。いずれも税込価格。
「チャーピー」は、IoTと話題のAIを活用した、誰でもおしゃべりするだけで英会話が身に付く新型ロボット。
ロボットが英会話の先生になる、新しいスタイルの教育教材で、Wi-Fiでクラウドと連携することで、英会話のフレーズが無限に増えていく。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












