- トップ
- 企業・教材・サービス
- スキルプラットフォーム「MENTA」、メンター数1000人を突破
2019年10月7日
スキルプラットフォーム「MENTA」、メンター数1000人を突破
イリテクは4日、同社のスキルプラットフォームサービス「MENTA」のメンター数が1000人を突破したと発表した。
MENTAは、月々数千円から、個人間で困った時に相談できるメンターを探せるサービスで、2018年6月にオープン。
10月1日現在、メンター数約1000人、ユーザー数約8000人、契約総数約5000件、月額流通金額約700万円となっており、口コミで順調に利用者を増やし続けているという。
今後は、メンタリングだけにとどまらず、スキルを学ぶ・教える・仕事する、までスキルを通したあらゆる販売チャネルがあるプラットフォームとして展開しく方針。
また、今秋から、プロワーカープランのスタートを予定しており、メンタリングだけでなくスキルを活かして企業と月契約でリモートワークで働けるプランを提供する。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












