- トップ
- 企業・教材・サービス
- G’s ACADEMY、法人向け新サービス「事業創造型DXプログラム」提供開始
2023年3月6日
G’s ACADEMY、法人向け新サービス「事業創造型DXプログラム」提供開始
デジタルハリウッドが運営する、起業とエンジニアの学校「G’s ACADEMY」(ジーズアカデミー)は、大企業の新規事業開発からDX(デジタルカルチャーの浸透)へとつなげる法人向け新商品「事業創造型DXプログラム」を開発し、3月から提供を開始した。
同プログラムは、①学んで終わりの単発型研修講座と違う「長期モノづくり」、②研修+アクセラレーションプログラムで新規事業を生む、③受講者同士の競争とコミュニティ形成、の 3項目を通して、専用の「新規事業創造学校」を設置。
アプリ開発と事業企画を「講義+ワークショップ」で学び、DXを推進できる事業リーダーを6カ月間で養成する。すでに、東急建設、ヤマト運輸など社内文化の変革を起こしたい企業が導入している。
また、同プログラムのリリースを記念したイベント「孤軍奮闘するDX担当者のための、成功と失敗に学ぶ新規事業開発の仕組み創り」を、3月14日に、オンラインで無料開催する。当日は、手を動かすDXプログラムを実際に導入した企業の担当者を招き、企業が第一に実践すべきことを成功・失敗事例をもとに考える。
【「事業創造型DXプログラム」概要】
対象者:デジタル系新規事業の創造を自社社員のチカラで目指す法人
内容:6カ月間のプログラミングと事業創造の講義・ワークショップ。クラスコミュニティの運営一式(最終の社内デモデーの進行・演出まで)
定員:25人~35人まで
費用:980万円~
詳細
【記念イベント概要】
開催日時:3月14日(火)12:00~13:00
開催方法:オンライン(Zoom)
ゲスト:「東急建設」価値創造推進室イノベーション推進部・重松宏彰氏、「ジーズアカデミーFounder」児玉浩氏
費用:無料
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












