- トップ
- 企業・教材・サービス
- 韓国語学習アプリ「できちゃった韓国語」、大型アップデートを実施
2019年7月12日
韓国語学習アプリ「できちゃった韓国語」、大型アップデートを実施
JH Mediaは11日、同社の韓国語学習アプリ「できちゃった韓国語」が、様々な褒め言葉や応援のメッセージの追加、勲章・メダル・王冠を授与するなど、生徒を「褒めて伸ばす」大型アップデートを行ったと発表した。
具体的には、4連続正解で「대박!(すごい!)」、7連続正解で「한국 사람?(韓国人?)、3回不正解で「아자아자 파이팅!(イケイケ ファイト!)」、5回不正解で「힘내!(頑張って!)」というメッセージと共に可愛いキャラクターが登場し、褒めたり励ましたりしてくれる。
全てのメッセージは、アプリを開発した朴氏のボイス付きで、まるで外国語教室に通っているかのような臨場感が味わえるという。
また、進捗率と連続学習日数のそれぞれ上位30人がランクインする「ザ・ベスト30」で「名誉の殿堂」を追加。進捗率100%を達成した生徒だけが入ることができる。
殿堂入りを果たした生徒には王冠と、質問掲示板で無制限質問できるチケットが与えられる。トップ3にランクインしたユーザーには、金銀銅メダルと、広告非表示の恩恵が与えられる。
さらに、全てのテストステップで復習機能を採用。1度でも間違った問題は後に回して出題されるので、学習効果が高まる。
大型アップデートに伴い、期間限定でコンテンツを均一で販売するキャンペーンも実施。通常9にゃん、14にゃん(「にゃん」は有償通貨)で販売している「特別編」を、13日までの期間限定で7にゃん均一で購入できる。
また、キャンペーン期間中は、ダイレクトに聞ける「朴先生におまかせ!」チケットも通常5にゃんのところを3にゃんで購入できる。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











