- トップ
- STEM・プログラミング
- 中高生向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園」開催決定 出場者募集開始
2023年6月23日
中高生向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園」開催決定 出場者募集開始
丸井グループは21日、ライフイズテックと共同で、全国の中学生・高校生を対象にしたアプリ・Webサービスの開発コンテスト「アプリ甲子園2023」の開催を決定し、出場者募集を開始した。
「アプリ甲子園」は、「試そう。今の自分も技術も、アイデアも。」をテーマに、次世代を担う若手クリエーターの発掘と健全な育成支援を目的として、2011年からスタートした「将来世代」である中高生向けのアプリ・サービス開発コンテスト。
全国の小中高生が開発した、iPhoneやAndroid端末に対応するスマートフォン向けアプリや、Webブラウザ上で動作するアプリを募集し、その企画力と技術力を競う「開発部門」と、協賛企業からの課題に対し、テクノロジーの力を使って解決できるアイデアを企画書形式で募集して貢献性と新規性の2つの観点で競い合う「アイデア部門」の2部門がある。
作品の応募締め切りは、開発部門が9月4日(月)。アイデア部門が9月25日(月)で、決勝大会は、10月22日(日)に開催される。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










