2014年4月25日
アテイン/外国人教師向けのストリーミング型日本語映像教材
アテインは22日、映像教材「日本語教育実力養成コース」を5月7日から発売すると発表した。
「日本語教育実力養成コース」は、日本語を母国語としない教師が学ぶことを前提とした教材。日本語教授法の権威という城西国際大学 大学院 人文科学研究科の高見澤孟特任教授をはじめとする講師陣が、イラスト付き映像で丁寧に解説。事前学習テキストと副読本テキストが付属し、印刷して予習と復習に活用することができる。
海外でも導入しやすいように英語・中国語・ミャンマー語に対応。対応言語は今後も拡大する予定だという。
提供の形態は、LMS(学習管理システム)でのストリーミング配信。LMSの機能を生かすために、学習後には確認テスト問題を設けている。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)











