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2022年7月19日
カラダノート、子育てアプリ、総ダウンロード1000万を突破
「家族の健康を支え笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人のアシスタントとして心身ともに健康な生活を支援するカラダノートは14日、同社が開発・運営する6つの妊娠・子育てアプリの総ダウンロード数が1千万を突破したと発表した。ダウンロードを記念し8月1日までのキャンペーンを実施している。
昨今、男性の育休取得の促進など男性の育児参加によって、家事・育児が独りに偏らない子育て環境が推進されている。そんな中、子育てにテクノロジーを用いて親子の時間をより豊かに過ごすことを目指し、同社は子育てアプリを開発してきた。
このたび、同社の子育てアプリシリーズは総ダウンロード数が1千万を突破。アプリシリーズのうち陣痛間隔の計測アプリ『陣痛きたかも』は、国内シェア約8割を占めており多くのママが活用している。
同社の子育てアプリは、テクノロジーを活用し育児の非効率を効率化するとともに、育児を可視化することで仕事の合間などの隙間時間でも家族で子どもの成長を見守る。
同社では1千万ダウンロードを記念し、8月1日まで、Amazonギフト券が当たるキャンペーンを実施している。「陣痛きたかも」「 授乳ノート」「ステップ離乳食」「ワクチンノート」4アプリが対象。
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